AndroidからiPhoneへのデータ移行方法は?機種変更や注意点を解説
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この記事では、スマホのAndroidからiphoneに変更する際のデータ移行方法や、iPhoneを使うメリット・後悔したデメリットなどについて解説します。またLINEを引き継ぐうえで気をつけるポイントも解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

今や日常生活において必要不可欠とも言えるスマートフォンは、大きくAndroidiPhoneに分けることができます。

AndroidからiPhoneへの機種変更を検討していて「データを引き継ぐ方法が分からない」「iPhoneに乗り換えで気を使えるべきことを知りたい」という悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

初めてiPhoneへ乗り換える方は最新機種のiPhone15についても、ぜひ確認してみてください。
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※2024年4月1日時点の情報です。最新の情報については公式サイトをご確認ください。
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AndroidからiPhoneにデータ移行する方法①「iOSに移行」アプリ

Move to iOS

スマホの機種や携帯電話会社など関係なくAndroidからiPhoneへデータ移行できる方法として、データ移行専用のアプリ「iOSに移行」があります。

パソコンが必要なく、Androidに保存されている電話帳や写真、動画などのデータをiPhoneへ移行可能です。

「iOSに移行」アプリでデータ移行する手順
  1. AndroidでWi-Fiを有効にする
  2. iPhoneの設定を開始する
  3. 「Android からデータを移行」を選択する
  4. Androidで「iOS に移行」アプリを起動
  5. iPhoneで表示されたコードをAndroidに入力する
  6. データ移行が開始されるので終了まで待つ

データ移行が終わるまでの間は、どちらのスマホもそのまま置いておきます。Androidは、「iOSに移行」アプリを表示したままにしておきましょう。

 データ移行がうまく行かない場合には、両方のデバイスを再起動してからやり直してみましょう。

文書ファイルなど一部のデータが移行できないことがあるので、作業完了後には必ずiPhone内のデータ確認が大切です。

取りこぼしの合った文書ファイルなどは、GoogleドライブやiCloudなどのクラウドサービスを活用してデータを移行しましょう。

AndroidからiPhoneにデータ移行する方法②iTunes

AndroidのデータをiPhoneへ移行する方法として、iTunesを活用する手段もあります。iTunesはAppleが提供するソフトで、音楽データの管理やiOS機器の管理が可能です。

iTunesは、WindowsやMacなどのパソコンだと無料で利用できるので、データ移行の前に事前にインストールを済ませておきましょう。

iTunesでデータ移行する方法
  1. Androidをパソコンに接続する
  2. Androidのデータをパソコンに保存する
  3. iPhoneをパソコンに接続する
  4. 移行したいデータを選択して同期する

iTunesでは、音楽や動画、写真などのデータを同期できます。

またiPhoneと同期する際に送りたいデータを選択できる点がメリットで、不要なデータをパソコンに残しておくことでストレージ容量を軽くすることが可能です。

iTunesではバックアップも取得できるので、データ移行の前と後でそれぞれバックアップを取っておくと安心ですよ。

AndroidからiPhoneにデータ移行する方法③携帯電話会社のサービス

auやドコモなどの大手キャリアではデータ移行サービスを提供しているので、大手キャリアを契約している人は、それらのサービス活用もおすすめです。

au:データお預かり
  • 電話帳やメール、写真、SMSなどをauのサーバー上に保管
  • 1GBまで無料(auスマートパス会員は50GB利用可能)
ドコモ:ドコモデータコピー
  • 2台のスマホを並べてワイヤレスでデータ移行
  • 追加料金は不要
ソフトバンク:かんたんデータコピー
  • 2台のスマホにアプリをダウンロードしてワイヤレスでデータ移行
  • 追加料金は不要

auでは、ネットワーク上にデータを保存してデータを移行する方法が取れますが、1GBを超えるデータを保存する場合には追加料金がかかります

ドコモとソフトバンクでは、「iOSに移行」と同じようにWi-Fiを経由してデータの移行が可能で、追加料金もかかりません。

大手キャリアでは、全国の店舗でデータ移行に関するサポートを直接受けられる点もメリットですよ。

AndroidからiPhoneへのデータ移行はあとからでもできる?

移行したいデータが多い場合や必要になってからデータ移行したい人は、今すぐデータ移行を行わなくてもあとからデータ移行が可能です。

 機種変更後のiPhoneと使っていたAndroidがあれば、いつでもデータを転送することができるため忙しいときに無理に行う必要はありません。

ただし、使っていたAndroidを初期化した場合は、Googleドライブなどのクラウドサービス内に残していなければ復元できないため、必ず初期化前に確認をしましょう。

AndroidからiPhoneにデータ移行する際の大体の所要時間は、データ量にもよりますが10〜30分程度かかります。

全てのデータが移行されないときはiPhoneのデータ容量が不足している場合があります。

AndroidからiPhoneに乗り換える際に気をつけたいポイント

androidからiPhone

Androidで使えていたアプリに対応していない場合がある

AndroidとiPhoneでは使えるアプリの数が異なるので、まれにAndroidで使えていたアプリがiPhoneに対応していない場合があります。

Androidでよく使っているアプリや引き続き利用したいアプリは、iPhoneでも利用できるかどうか乗り換え前に確認しておきましょう。

有名なアプリは、基本的にiPhoneとAndroidのどちらでも利用可能ですよ。

iPhoneはSDカードでデータ容量を増やせない

Androidの場合、本体の容量が不足してしまってもSDカードを挿入することで容量を増やせますが、iPhoneはSDカードを挿入できません

 iPhone本体の容量を使い切ってしまうと、データはiCloudに保存する必要がありますが、iCloudは5GB以上を使う際に利用料金がかかります。

iCloudで追加料金をかけたくないという人は、パソコンなどの別の端末にデータを保存してiPhone本体の容量に空きを作りましょう

AndroidからiPhoneへ乗り換える際には、どのくらいのデータ量を保存したいかを考慮したうえで容量を選ぶとよいでしょう。

一部の電子マネーの残高が引き継がれない

AndroidからiPhoneに乗り換える際には、一部の電子マネー残高が引き継がれない場合があるので注意しましょう。

 残高を引き継げない代表的な例として、「WAON」や「楽天Edy」があげられます。

Androidで電子マネーを使っている人は残高を確認しておいて、可能であれば乗り換え前に買い物などで使っておくと良いでしょう。

PayPayなどのQRコード決済は、そのまま残高の引き継ぎが可能です。

AndroidからiPhoneにLINEを引き継ぐ方法・注意点

AndroidからiPhoneに乗り換える場合に気をつけておきたいのが、LINEのトーク履歴などの引き継ぎです。

LINEはQRコードを使ってログインすれば簡単に引き継ぎができますが、一部のデータは引き継げません。

iPhoneへの乗り換えで引き継げるもの一例
  • 友だちリスト
  • グループ
  • プロフィール情報
  • 直近14日間のトーク履歴
  • アルバム・ノートの情報 など

とくに気をつけておきたいポイントが、トーク履歴です。AndroidからiPhoneへの乗り換えの場合、15日より前のトーク履歴を引き継ぐことはできません

過去のトーク履歴だけでなく、通知音など一部の設定内容も引き継げない場合があります。

QRコードでログインする際には、事前にLINEのアプリ内でバックアップを取得しておきましょうね。

AndroidからiPhoneへ乗り換えるメリット

androidからiPhoneへ乗り換えるメリット

直感的な操作ができて動作も速い

iPhoneは、直感的な操作が可能なシンプル設計が特徴です。初めての人でも使いやすく、子供から大人まで幅広い年齢層のユーザーにおすすめします。

 iPhoneはどの機種を購入した場合でも、ホーム画面のデザインなどは変わらないので、一度慣れれば別のiPhoneに機種変更してもすぐに使いこなせるでしょう。

また、iPhoneは高性能なチップも評価されていて、重いアプリやゲームなども快適にプレイできます。

現在利用しているAndroidの動作が重くなってきたと感じている人は、iPhoneへの乗り換えを検討してみてください。

利用者が多いので周囲の人に相談しやすい

iPhoneは日本国内での人気が高く利用者が多いため、操作方法などで分からないことがあった時に相談しやすい点もメリットです。

 MMD研究所の調査結果によると、メインで利用しているスマホのiPhone利用率は全体の44.1%にのぼります。

つまり、10人に4人以上はiPhoneを利用していることになるので、初めてiPhoneを利用する際もすぐに相談できる環境が整っていると言えるでしょう。

SNSなどでもiPhoneの役立つ情報をあげている人が多いので、困った時に解決策が見つかりやすいですよ。

セキュリティの高いアプリが使える

iPhoneのアプリはAndroidよりも審査が厳しいため、審査に通ったセキュリティレベルが高いアプリを使えます

より安全にスマホアプリを使いたい人は、Androidよりも審査が厳格なiPhoneの方がおすすめといえるでしょう。

必要に応じてウイルスチェックアプリなどもインストールすれば、より安心してiPhoneを利用できますよ。

iCloudやAirDropでデータの共有が簡単

iPhoneの魅力のひとつがiCloudやAirDropなどのApple独自のサービスで、これらを活用することで簡単にデータ共有が可能です。

iCloudとは、写真やファイル、バックアップなどをクラウド上に保存できるサービスで、クラウド上に保存したデータはパソコンや他の端末でログインすれば簡単にアクセスできます。

 iCloudは無料で5GBまで保存ができ、必要に応じて追加料金でデータを増量できます。

AirDropは、iPhoneやMacbookなどApple製品のユーザー同士が近くにいれば、写真や動画などのデータを無線接続で共有できる機能です。

AirDropは送受信の範囲を設定できるので、連絡先以外の人からの受信を防ぐことも可能ですよ。

下取りや買取り価格が高い

iPhoneは、販売価格がAndroidと比較すると割高ではありますが、下取りや買取りの価格が下がりにくく、お得に機種変更できる点もメリットです。

 Appleで実施している下取りサービス「Apple Trade In」の場合、最大103,000円の下取り額で機種代金割引を受けられます

機種や容量、デバイスの状態などによって下取り額は異なりますが、数年前のiPhoneでも5万円以上の割引を受けられる場合がほとんどです。また2023年3月31日までに対象のiPhoneを下取りに出して新しいiPhoneを購入すると、下取り額が1,000円から17,000円分増額されます。

画面割れや傷などがあると下取り額や買取り額が減ってしまうので、大切に使うようにしましょう。

iPhoneの利用におすすめの携帯会社

ここからはiPhoneを利用するのにおすすめな携帯会社を紹介していきます。

この記事で紹介している以外にも、格安SIMのプランを利用することで月々の通信費を安くすることも可能

気になる方は、iPhoneを安く買う方法やおすすめな格安SIMを紹介している記事もチェックしてみてくださいね。

au

au

auのおすすめポイント
  • au online shopで対象機種購入で最大22,000円割引
  • 「スマホスタート応援割」で22歳以下は12ヶ月間月額料金から1,650円(税込)割引

※2024年3月8日時点の情報です。

auでは主に4プランから選べます。

実質無制限の「使い放題MAX 5G/4G」、4GBまで高速通信が利用できる従量制の「スマホミニプラン」、auの金融サービスを利用している人におすすめの「auマネ活プラン」、スマホデビューした人におすすめの「スマホスタートプラン」があります。

 対象のネットサービスとセットで適用できる「auスマートバリュー」や、回線数に応じて適用できる「家族割プラス」などの割引サービスで月々の料金が割り引きになります。

今なら、auのオンラインショップからの申し込みで他社から乗り換えると、10,000円相当のau Pay残高が還元されるので、乗り換え時にAndroidからiPhoneへ機種変更したい人にもおすすめです。

対象機種購入で最大22,000円割引
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基本情報

料金プラン
※一例
【使い放題MAX 5G/4G】
7,238円
【スマホミニプラン 5G/4G】
1GBまで:3,465円
1GB超〜2GB:4,565円
2GB超〜3GB:5,665円
3GB超〜4GB:6,215円
国内通話料22円/30秒
平均下り速度73.9Mbps※2023年5月時点(直近3ヶ月の測定結果より算定)
割引サービス
  • 家族割プラス(3回線以上):最大1,100円/月
  • auスマートバリュー:最大1,100円/月
  • au PAY カードお支払い割:110円/月
機種代金割au Online Shop お得割:新規契約または他社から乗りかえをし、対象機種購入で最大22,000円割引
支払い方法
  • クレジットカード
  • 口座振替
対象機種購入で最大22,000円割引
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ドコモ

ドコモ

ドコモのおすすめポイント
  • テザリングも使い放題の「5Gギガホ プレミア」
  • 平均200Mbpsを超える安定した下り速度※1
  • 乗り換え時にオンラインショップでスマホを購入すると最大55,000円割引

ドコモで提供している主な料金プラン全部で「eximo」「irumo」の2つです。は、無制限利用できる「eximo」と自分で月間容量を決められる「irumo」です。

 eximoのデータ容量を使った分に応じて月額料金が変わるので、データ使用量が低くなるほど基本料金は安くなります。

通信速度が安定している点もメリットで、「みんなのネット回線速度」を参考にすると平均下り速度は約200Mbpsです

ドコモ光とセットで月額料金が割り引かれる「ドコモ光セット割」や回線数に応じて料金が割り引かれる「みんなのドコモ割」など、割引サービスも充実しています。

対象のスマホを下取りに出すと、最大125,000円の機種代金割引を受けることも可能です。
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基本情報

料金プラン
※一例
【eximo】
〜1GB:4,565円
1GB〜3GB:5,665円
3GB〜無制限:7,315円
【irumo】
0.5GB:550円
3GB:2,167円
6GB:2,827円
9GB:3,377円
国内通話料22円/30秒
平均下り速度181.49Mbps※2023年3月時点(直近3ヶ月の測定結果より算定)
割引サービス
  • みんなのドコモ割(3回線以上):最大1,100円/月
  • ドコモ光セット割:最大1,100円/月
  • dカードお支払割:187円/月
機種代金割引
※終了日未定
【オンラインショップ限定】ドコモに乗り換えで機種代金が最大55,000円割引
支払い方法
  • クレジットカード
  • 口座振替
  • 請求書
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NTTドコモ

NTTドコモの通信速度レポート - みんなのネット回線速度

※1 みんなのネット回線速度を参考にしています。

※ 記載されている金額はすべて税込価格です。

ソフトバンク

ソフトバンク

ソフトバンクのおすすめポイント
  • 割引適用で実質無制限プランが月額4,928円から利用可能
  • オンラインショップなら5歳~22歳のお客様限定で機種代金が最大21,984円割引
  • 下取りサービスはPayPayポイントか機種代金割引か選択可能

ソフトバンクでは主に、実質無制限の「メリハリ無制限」と、月間3GBまで高速通信が利用できる「ミニフィットプラン+」の料金プランを提供しています。

 家族割と光セット割の2つの割引サービスを活用すると毎月最大2,310円割り引かれるので、メリハリ無制限(3GB以上)だと月額4,928円から利用可能です。

ソフトバンクのオンラインショップでは機種代金割引キャンペーンも実施中で、「新トクするサポート」を適応すれば、iPhone 14 Proであれば84,720円割引になります。また、他社からの乗り換え時に対象機種を購入すると、最大21,984円の割引を受けられます

ソフトバンクでは対象のスマホを下取りに出すと、PayPayポイントか機種代金割引で還元を受けることも可能ですよ。

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基本情報

料金プラン
※一例
【メリハリ無制限】
7,238円
【ミニフィットプラン+】
1GBまで:3,278円
2GBまで:4,378円
3GBまで:5,478円
国内通話料22円/30秒
平均下り速度

88.79Mbps※2023年3月時点(直近3ヶ月の測定結果より算定)

割引サービス
  • 新トクするサポートで機種代金割引
  • おうち割光セット:最大1,100円/月
機種代金割引
※終了日未定
【オンライン限定】:他社から乗り換えると機種代金を最大21,984円割引(5歳~22歳が対象)
支払い方法
  • クレジットカード
  • 口座振替
iPhone15 支払額がキャリア内最安!
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まとめ

今回は、AndroidからiPhoneにデータ移行する方法や、iPhoneを使うメリットや後悔したデメリットなどについて解説しました。

AndroidからiPhoneへデータを移行する際には、まず「iOSに移行」アプリを利用してみることをおすすめします。

もしうまくデータ移行ができない場合には、iTunesや携帯電話会社のデータ移行サービスを活用してみましょう。

iPhoneへ機種変更する際には、今回紹介した携帯電話会社のキャンペーンや下取りサービスを利用してお得に乗り換えてみてはいかがでしょうか?
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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
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・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
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・ポケット型WiFi/モバイルルーターの記事において、ポケットWiFi(Pocket WiFi)とは、ソフトバンク社が販売・提供するモバイルWiFiルーターの登録商標(商品名)になります。
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