【2022年最新】カメラ性能の高いおすすめのスマホ10選|選び方も紹介

私たちの日常生活で必要不可欠とも言えるスマートフォン。スマホは現在多くの会社が発売していて、機種によって性能が異なります。

機種変更を検討している人の中には、カメラ機能を重視して選びたいという人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、カメラ性能の高いおすすめのスマホ10選を紹介します。

カメラでスマホを選ぶときのポイントや、格安SIMで購入できる場所なども紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。
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カメラでスマホを選ぶときのポイント

スマホで写真を撮る頻度が増え、カメラ性能でスマホを選んでいる方も多いのではないでしょうか?

カメラには画素数や性能・レンズなど選ぶポイントが沢山あり、悩んでしまいますよね。まずは、カメラでスマホを選ぶならどのポイントを見るべきか解説していきます。

カメラでスマホを選ぶときのポイント
  • 画素数
  • F値
  • レンズの数
  • 手ぶれ補正
  • その他独自の機能

画素数

スマホで撮影する人

カメラの画素数は、撮影した画像の点の数を表していて、基本的に画素数の数値が高ければ高いほど、細かく美しい写真が撮影できます。

この点のことをピクセルといい、ピクセルが横に1,280個、縦に960個並べられるカメラの性能だと1,280×960=120万個となり、120万画素の性能をもったスマホカメラということになります。

 例えばiPhone11〜13シリーズは1,200万画素、カメラ機能に重点を置いているAndroidスマホのOPPO Rrno5Aは、6,400万画素です。

ちなみにA4サイズで高画質の写真を印刷する場合は、900万画素程度が必要です。
画素数 利用用途
30万〜50万画素 メールやホームページに掲載
100万〜400万画素 L判サイズな写真の印刷
500万〜700万画素 B5サイズの印刷
800万〜1,000万画素 A4〜A3サイズの印刷
1,200万画素以上 ポスターサイズの印刷
 ズームする時、撮影した写真をSNSに上げる時、撮った写真を印刷する場合は、1,000万画素以上のカメラを搭載したスマホの機種を選ぶのが良いです。

一方で、画素数が高いほどデータ量は増えるので、容量の大きいストレージやmicroSDカードが別途で必要になることもあることは注意したいポイントでしょう。

F値

スマホを持つ男性

F値とはレンズの絞り具合のことで、レンズ内に入る光のサイズを表しています。F値の値が少ないほど、レンズ内に入れる光の量が多くなるので性能の高いカメラと言えます。

 F値が小さいことで一眼レフで撮ったようなぼかした写真が撮りやすく、雰囲気のある映える写真を撮影することができます。

F値が小さいと夜景の撮影の場合は手ブレを抑えて明るく撮影でき、動きのある被写体でも正確に撮影することが可能です。

高性能なF値の基準は2.0以下なので、スマホ選びの基準にしてみてください。
「F値が小さくて性能が高い」と言われているカメラを搭載しているスマホ機種と、そのF値を一覧でご紹介します。
iPhone11〜13 f/1.5絞り値(広角)
OPPO Reno A5 f/1.7絞り値(メイン)
Zenfone 8 f/1.8絞り値(メイン)
Xperia 10 III Lite f/1.8絞り値(広角)
AQUOS R6 f/1.9絞り値
Redmi Note 10 Pro f/1.9絞り値(広角)

レンズの数

Android端末

通常のスマホのカメラは28mm程度の大きさのレンズが搭載されていますが、最近のスマホは複数のレンズを搭載していてそれぞれ機能が異なります。

複数レンズ搭載の場合、一つ一つのレンズの役割は異なります。広角・焦点に特化したレンズ、色調に特化したレンズ、陰影に特化したレンズなどあり、組み合わせることでいい写真が撮れます

複数レンズのカメラでできること
  • 広角、超広角撮影ができる
  • ズーム機能でも「光学式ズーム」で画質が粗くならずに撮影できる
  • 背景をぼかすポートレート写真が撮影できる
  • シングルカメラよりコントラストのある写真が撮れる
  • 暗い場所でも光を多く取り込み、明るい写真が撮れる
  • ブレにくい

レンズの数が2つのデュアルカメラ、3つのトリプルレンズのほかに、4つや5つのカメラが搭載されているスマホも登場しています。

 いずれのスマホカメラにも広角や超広角、マクロ、望遠など様々な機能を搭載したレンズがあるので、スペックを比較してみるといいでしょう。

また、広角や超広角などは標準のカメラよりも画角の広い撮影ができるので、風景などをより広く撮影可能です。

様々なパターンで写真撮影を楽しみたいという人はレンズの数が多いカメラを選びましょう。

手ぶれ補正

スマホを見る女性

写真撮影の時に手ぶれで振動がスマホに伝わってしまうとピントがズレてしまいますが、最近のスマホには手ぶれ補正のあるスマホが多く、写真のブレを抑えてくれます

 手ぶれ補正は、手ぶれが伝わる方向と逆の方向に補正処理を加えることでブレの無い美しい撮影を撮影できる機能です。

手ブレ補正にはデジタル式と光学式の2種類があり、光学式の方が補正効果は高くなっています。そのため、極力手ぶれを抑えたい人は光学式の手ブレ補正搭載のスマホがおすすめでしょう。

手ぶれ補正機能のあるスマホで自撮りや風景をより美しく撮影しましょう。
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その他独自の機能

スマホで撮影をしている人の手

最新のスマホには「ナイトモード」や「AIカメラ」など、機種独自のカメラ機能が搭載されています。

ナイトモードは、室内や夜景など暗い場所でも光を取り込んで鮮明な写真が撮影できます。他にも様々な機能を搭載しているスマホが多くあるので確認してみてください。

 自動で最適な撮影モードに切り替えてくれるAIカメラは、カメラに詳しく無い人でも美しい写真を簡単に撮影することが可能です。

その他、iPhone 13 Proの「フォトグラフスタイル」は、写真の見た目を自分好みに変えられる機能です。4種類の質感とトーン、彩度も調整でき、写真を撮るときは毎回そのステイルが設定されるようになります。

iPhone 13 Proでは、マクロ撮影も可能になりました。2cmの近さでもピントが合い、鮮明なアップ写真が撮影できます。

機種独自のスマホ機能を比較して、自分にピッタリあった端末を選びましょう。

カメラ性能の高いおすすめのスマホ10選

ここからは、実際に「カメラが良い!」と人気なスマホを7つご紹介します。中には、今なら1円で購入できるスマホもありますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

iPhone 13 Pro

iPhone13pro

iPhone 13 Proのおすすめポイント
  • 映画のような映像が撮影できるシネマティックモード
  • 最大1TBの大容量ストレージ
  • 望遠カメラ搭載で暗い場所でもハッキリ撮影

「iPhone 13 Pro」は、2021年9月に発売されたiPhone 13シリーズの1つで、高性能な機能が利用できるハイエンドモデルです。

 カメラは広角・超広角・望遠機能が搭載していて、繊細な写真が撮影可能です。

iPhone 13シリーズから搭載された「シネマティックモード」は、自動で被写体の焦点が切り替わるので、まるで映画のような映像を撮影できることも魅力のポイントでしょう。

画素数は1,200万画素とそこまで高くありませんが、光を多く取り込むことができ解像度の高い写真が撮影可能です。

iPhone 13 Proのスペック

端末代金(税込) 142,560円〜
カラー シエラブルー/シルバー/ゴールド/グラファイト
容量 128GB/256GB/512GB/1TB
ディスプレイ 6.1インチ
ProMotion搭載Super RetinaXDRディスプレイ
バッテリー ビデオ再生:最大22時間
オーディオ再生:最大75時間

iPhone 13 Proのカメラ性能

レンズの数 3眼(望遠・広角・超広角)
画素数 最大1200万画素
F値 望遠:ƒ/2.8 絞り値
広角:ƒ/1.5 絞り値
超広角:ƒ/1.8 絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能 シネマティックモード
ポートレートモード
ナイトモード など

出典:Apple公式サイト

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iPhone 14

iPhone 14解説画像

2022年9月8日、Appleから新作iPhone 14シリーズの発売が発表されました。

iPhone 14の特徴
  • カメラ機能の向上
  • A15 Bionicチップ搭載
  • ロック画面のカスタマイズ
  • 衝撃探知機能が搭載

iPhone 14シリーズにはminiモデルが廃止され、スペックはiPhone 14と同じで画面サイズがiPhone 14より一回り大きい「iPhone 14 Plus」が加わりました。

チップはiPhone 13Proと同じ「A15 Bonic」が搭載されており、iPhone 13と比較すると動画再生時間が1時間ほど伸びています

 またiPhone 14では、ロック画面に表示される日時やウィジェットのデザイン変更が可能になったのもポイントです。

iPhone14 ウィジェット

気になるカメラ機能ですが、以下の点がiPhone 13から向上しています。

  • インカメラがオートフォーカスを搭載
  • メインカメラの暗い場所での性能が2.5倍
  • 新搭載のアクションモードにより手ブレしてもなめらかな映像撮影可能
圏外でも緊急時に自動で緊急SOSを送ることができる機能も新たに備わっています。

基本情報

端末価格(税込) 119,800円〜
カラー ブルー/パープル/ミッドナイト/スターライト/プロダクトレッド
容量 128GB/256GB/512GB
サイズ 高さ146.7mm×幅71.5mm/厚さ7.8mm
重量 172g
画面サイズ 6.1インチ
バッテリー ビデオ再生:最大20時間
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Galaxy S22 Ultra SC-52C

Galaxy S22 Ultra

Galaxy S22 Ultraの特徴
  • 約1億800万画素の広角カメラを搭載
  • ナイトグラフィーカメラで暗くても鮮明に撮影
  • 手書き可能なSペンを内蔵しメモなどが簡単
  • 24時間以上続く大容量バッテリー

Galaxy S22 Ultraは、サムスン電子が展開するAndroidスマホで2022年4月に発売されました。スマホ画面を細かく操作できるSペンを収納できるというのが特徴です。

 気になるカメラは、約1億800万画素の広角カメラを搭載し、拡大しても画像が粗くならずきれいな写真が撮影できます。

また、カメラアプリ機能の「プロモード」を使えば、光を取り込む量などを調節することができるのでプロ仕様のカメラのように自分好みの写真が撮影できます。

ナイトグラフィーも搭載しているので暗いところの撮影もきれいです。

Galaxy S22 Ultraカメラの口コミ

当サイトでは、Galaxy S22 Ultraのカメラ性能についての評判を調べるため、独自の口コミ調査を実施しました。

こちらのカメラですが、1億800万画素のモードというものがあり、こちらのモードで撮影を行うと一眼レフにも負けないくらいの綺麗な映像で写真を撮ることができるので、個人的には気に入っております。
30代・男性(会社員)
機能が良いからと勧められたのだが、実際
購入してみて全然カメラ機能が良く感じない。一眼レフカメラのように機能があればいいのにとおもう。
20代・女性(無職)

口コミ調査の概要

今回の調査では、一眼レフのような写真が撮れるという意見と、カメラの性能が物足りないという意見がありました。

Galaxy S22 Ultraのカメラ性能はハイスペックな機能が多いため、コツを掴んで使いこなせば思い通りの写真が撮影できるでしょう。

Galaxy S22 Ultraのスペック

端末代金(税込)
※ドコモオンラインショップより
94,864円〜
カラー バーガンディー/ファントムブラック
容量 256GB
ディスプレイ 約6.8インチ
バッテリー 5,000mAh

Galaxy S22 Ultraのカメラ性能

レンズの数 4眼カメラ(超広角・広角・望遠1・望遠2・セルフィー)
画素数 約1億800万画素
F値
  • 広角:f/1.8絞り値
  • 超広角:f/4.9絞り値
  • 望遠1:f/2.2絞り値
  • 望遠2:f/2.4絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • ポートレートモード
  • ナイトグラフィー
  • 108MPのイメージセンサー など

出典:Galaxy S22 Ultra

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Galaxy S22 SCG13

Galaxy S22

Galaxy S22の特徴
  • メインカメラは5000万画素!3眼カメラで撮影できる
  • 暗いところでもポートレート撮影可能
  • AI消しゴムで背景をきれいに修正できる
  • 24時間持続するバッテリーで充電長持ち

Galaxy S22は、Galaxy S22 Ultraと同様にサムスン電子から2022年4月に発売されたスマホです。Galaxy S22 Ultraと比べると一回り小さくアウトカメラも少ない分、価格が安いです。

 上位モデルのGalaxy S22 Ultraと比べると半分〜3分の2程度の値段で購入できます。

アウトカメラは3眼あり暗いところでのポートレート撮影や、オートフレーム機能で日中、夜間問わず高画質の動画撮影も鮮明に撮影できます。

インカメラでも暗いところでのポートレート撮影ができますよ。

Galaxy S22 カメラの口コミ

気になるGalaxy S22 のカメラ性能について、当サイトでは口コミ調査で評判を調べました。

画質がとにかく良いです。ちょっとした風景も一眼レフでプロが撮影したような奥行きのある写真になります。風景、料理、人物、ペットなどあらゆるものがとにかくリアルかつ美しく綺麗に撮影できます。カメラ重視の方にぜひ使ってほしいです!
30代・女性(主婦)
遠望カメラの性能が抜群に高いので、特に景色などの風景を撮影するには非常に向いていますし、色合いも鮮やかでとても綺麗な写真が撮れます。
30代・男性(会社員)
私はカメラ機能のスローモーションを楽しく使っています。意外な撮れかたが出来たりして、家族と楽しんでいます。
40代・女性(主婦)
CG13のカメラアプリのボタンをタップしてからのカメラの起動の早さに驚きました。撮影時の逆光も補正機能で気にせずに撮ることができ、とても重宝しています。
40代・男性(会社員)
充電が早く、バッテリーが持続します。使用頻度が高い日でも、安心して使う事が出来るのは嬉しいですね。またカメラも綺麗で、そのままの色で写し出されます。
20代・女性(会社員)

口コミ調査の概要

今回の口コミ調査では、リアルでそのままの色で撮影できるこや、カメラ補正やスローモーションの機能を評価する口コミが多く見られました。

また、バッテリーが持続することや、カメラの起動が速いなど使いやすいという声も上がっています。

カメラの性能がいいだけでなく、ストレスなく使えそうですね。

Galaxy S22 のスペック

端末代金(税込)
※ドコモオンラインショップより
56,892円〜
カラー ファントムホワイト/ファントムブラック/ピンクゴールド
容量 256GB
ディスプレイ 約6.1インチ
バッテリー 3,700mAh

Galaxy S22 のカメラ性能

レンズの数 3眼カメラ(超広角・広角・望遠・セルフィー)
画素数 5,000万画素
F値
  • 広角:f/1.8絞り値
  • 超広角:f/2.4絞り値
  • 望遠:f/2.2絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • ポートレートモード
  • ナイトグラフィー  など

出典:Galaxy S22

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Google Pixel 6a

Google Pixel 6a

Google Pixel 6aの特徴
  • 写り込んだ不要なものを簡単に消せる消しゴムマジック
  • 夜景モードで暗い場所での人物撮影もきれいに撮影
  • 24時間以上充電無しで使える

Google Pixel 6aは2022年7月28日に発売された新型のスマホです。53,900円(税込)〜とお手頃な価格で手に入れられるのが魅力です。

 メインカメラは1つですが、映り込みを消せる消しゴムマジックや人物をきれいに映し出す顔フォーカスなど様々なカメラ機能を搭載しています。

また、6.1インチのフルスクリーン画面や、アプリを選んで使えるスーパーバッテリーセーバーを使えば最大72時間もの間バッテリーが持続します。

防塵・防水性能も優れていますよ。

Galaxy S22 のスペック

端末代金(税込)
※Googleより
53,900円
カラー セージ/チョーク/チャコール
容量 128GB
ディスプレイ 約6.1インチ
バッテリー 最小4,306mAh

Galaxy S22 のカメラ性能

レンズの数 1眼カメラ(メイン・セルフィー)
画素数 800万画素
F値 メイン:f/2.0絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • 消しゴムマジック
  • 顔フォーカス
  • 超改造ズーム  など

出典:Google Pixel 6a

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OPPO Reno 5A

OPPO Reno 5A

OPPO Reno 5Aのおすすめポイント
  • Y!mobileオンラインストア限定!今だけ1円で購入できる
  • 最大6,400万画素の4眼カメラ
  • AIハイライトビデオで夜も自動で明るく撮影
  • イン・アウトカメラを同時に動画撮影

「OPPO Reno5 A」は2021年6月にOPPOから発売された、5G対応スマホです。5G通信時の下り通信速度は最大3.7Gbpsと高速通信が利用できることも嬉しいポイントでしょう。

 OPPO Reno5 Aは、5万円以内で購入できるコスパの良さと豊富なカメラ機能が特徴です。

搭載されている4つのカメラは最大6,400万画素で超広角やマクロカメラを搭載しています。AIハイライトビデオ機能ではAIが光を自動で最適化し、暗い場所でも鮮明に撮影可能です。

インカメラとアウトカメラで動画撮影で、撮影者と被写体の表情を同時に残すこともできますよ。

OPPO Reno 5Aのスペック

端末代金(税込)
※OPPO公式楽天市場店より
43,800円
カラー シルバーブラック/アイスブルー
容量 128GB
ディスプレイ 約6.5インチ
バッテリー 4,000mAh

OPPO Reno 5Aのカメラ性能

レンズの数 4眼カメラ(メイン・モノクロ・超広角・マクロ)
画素数 最大6,400万画素
F値
  • メイン:f/1.7絞り値
  • 超広角:f/2.2絞り値
  • モノクロ:f/2.4絞り値
  • マクロ:f/2.4絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • AIハイライトビデオ
  • アウト/イン同時動画撮影
  • ネオンポートレート など

出典:OPPO公式サイト

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Zenfone 8

Zenfone 8

Zenfone 8のおすすめポイント
  • コンパクトで片手で持ちやすいサイズ
  • 高速な応答速度の美しいディスプレイ
  • 最大6,400万画素の高性能カメラ

「Zenfone 8」は、2021年8月にASUS(エイスース)から発売された5.9インチの持ちやすい大きさが特徴のスマホです。

 ソニー製の高性能センサーを使用したプログレードのカメラ機能で、最高の一枚をいつでも残すことができるでしょう。

デュアルカメラは最大6,400万画素で昼夜問わず美しい写真を撮影でき、フロントカメラも1,200万画素の高画質カメラを搭載しているので、自撮り撮影にもおすすめです。

動画撮影はフリーズーム機能や風切り音の軽減機能を使用して、映画のような動画を撮ることもできますよ。

Zenfone 8のスペック

端末代金(税込) 79,800円〜
カラー オブシディアンブラック/ホライゾンシルバー/ムーンライトホワイト
容量 128GB/256GB
ディスプレイ 5.9インチ
バッテリー 4,000mAh

Zenfone 8のカメラ性能

レンズの数 2眼(広角・超広角)
画素数 最大6,400万画素
F値
  • メイン:f/1.8絞り値
  • ウルトラワイド:f/2.2絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • オートフォーカス機能
  • フリーズーム機能 など

出典:ASUS公式サイト

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Xperia 10 III Lite

Xperia 10 III Lite

Xperia 10 III Liteのおすすめポイント
  • 広角・超広角・望遠のトリプルカメラ
  • 1秒間に最高10枚の高速連写
  • ナイトモードやポートレート機能を搭載

Xperia 10 III Liteは、2021年8月にSONYから発売された5G対応スマホで、FMラジオなどの機能を省くことで低価格化を実現しています。

 3つのカメラがあるトリプルレンズを搭載していて、超広角や広角・望遠を簡単に切り替えられるので、カメラ性能を重視する場合でも使いやすいでしょう。

また、連写モードでは1秒間に最高10枚の高速連写が可能です。それぞれのフレームで自動で明るさの調整を行うので、目では追えなかった瞬間も逃さずに撮影できます。

4K動画撮影など、低価格でSONYのカメラ技術を思う存分使うことができます。

Xperia 10 III Liteのスペック

端末代金(税込)
※mineoの場合
48,840円
カラー ブラック/ホワイト/ブルー/ピンク
容量 64GB
ディスプレイ 約6.0インチ
バッテリー 4,500mAh

Xperia 10 III Liteのカメラ性能

レンズの数 3眼(広角・超広角・望遠)
画素数 最大1,200万画素
F値
  • 広角:f/1.8絞り値
  • 超広角:f/2.2絞り値
  • 望遠:f/2.4絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • ナイトモード
  • オートHDR
  • ポートレートセルフィー など

出典:SONY公式サイト

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AQUOS R6

AQUOS R6
AQUOS R6のおすすめポイント
  • ライカとの協業によって生まれた高性能カメラ
  • 歪みを抑えたレンズ
  • RAWデータでの撮影が可能

AQUOS R6は、2021年6月にSHARPから発売された5G対応スマホです。有名カメラメーカーであるライカとの協業によって作られた、高性能カメラが大きな特徴のひとつです。

 ライカが生みだした傑作レンズ「ズミクロン」をAQUOS R6専用に再現し、従来のレンズより歪みが1/10となっていて緻密な描写を撮影を可能にします。

白とびや黒つぶれを限りなく低減しているので、夕日や夜景の撮影にもピッタリです。

また、スマホ最大級の超大型の1インチセンサーは集光力も向上しているので、カメラ機能を重視する場合にはおすすめの機種と言えるでしょう。

RAWデータでの撮影も可能なので、まるで一眼レフで撮影したかのような情報量の写真も撮影できます。

AQUOS R6のスペック

端末代金(税込) 164,450円〜
カラー ブラック/ホワイト
容量 128GB
ディスプレイ 約6.6インチ
バッテリー 5,000mAh

AQUOS R6のカメラ性能

レンズの数 1つのみ
画素数 約2,020万画素
F値 f/1.9絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能 ライカと協業した1インチセンサー搭載のカメラ など

出典:SHARP公式サイト

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Redmi Note 10 Pro

Redmi Note 10 Pro
Redmi Note 10 Proのおすすめポイント
  • 最大1億800万画素の4眼カメラ
  • 広角・望遠・夜間・ポートレートなど様々なシーンに対応
  • フロントカメラとリアカメラが連動するデュアルビデオ

Redmi Note 10 Proは、中国に本社を置く家電メーカーXiaomi(シャオミ)が2021年4月から発売しているスマホです。3万円台で購入できるコスパの良い端末となっています。

 リアカメラには4つのレンズが搭載していて、広角カメラの画素数が1億800万画素であることは魅力と言えるでしょう。

広角・望遠・夜間モードなどあらゆる撮影に対応していて、AIによるポートレート撮影タイムラプスビデオの撮影などが撮影できます。

フロントカメラとリアカメラが連動して撮影する機能もあるので、オリジナリティのある動画撮影も楽しめます。

Redmi Note 10 Proのスペック

端末代金(税込) 31,800円
カラー グレー/ブルー/ブロンズ
容量 128GB
ディスプレイ 6.67インチ
バッテリー 5,020mAh

Redmi Note 10 Proのカメラ性能

レンズの数 4眼カメラ(広角・超広角・望遠・深度)
画素数 最大1億800万画素
F値
  • 広角:f/1.9絞り値
  • 超広角:f/2.2絞り値
  • 望遠:f/2.4絞り値
  • 深度:f/2.4絞り値
手ぶれ補正 あり
その他の主な機能
  • AIポートレートモード
  • 長時間露光モード
  • タイムラプス など

出典:Xiaomi公式サイト

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スマホに関するよくある質問

カメラ性能の高いおすすめのスマホは?
AQUOS R6」がおすすめです。有名カメラメーカー「ライカ」との協業により開発・搭載された高性能カメラにより、繊細な被写体からダイナミックな風景の撮影まで、思いのままに楽しむことができます。
カメラでスマホを選ぶときのポイントは?
画素数やF値、レンズの数、手ぶれ補正機能などを比較して選びましょう。

端末によって独自の機能がある場合も少なくないので、どういった機能が利用できるかも比較しておくことがポイントです。

画素数とは?

カメラの画素数は撮影した画像の点の数を表していて、基本的に画素数の数値が高ければ高いほど、細かく美しい写真を撮影できます。

スマホで撮影した写真をポスターなど大きなサイズに引き伸ばしたい場合は、より画素数の高いカメラ性能が必要となることは気をつけたいポイントです。

F値とは?

F値とはレンズ内に入る光のサイズを表していて、F値を調節することでシャッター速度やボケ具合などをコントロールできます。

F値が小さいと夜景の撮影の場合は手ブレを抑えて明るく撮影でき、動きのある被写体でも正確に撮影することが可能です。

レンズの数はどう違う?

通常のスマホのカメラは28mm程度の大きさのレンズが搭載されていますが、最近のスマホは複数のレンズを搭載していてそれぞれ機能が異なるので注意しましょう。

基本的にはレンズが多いほど超広角や望遠などの撮影が可能です。

手ぶれ補正機能とは?

手ぶれ補正は、手ブレが伝わる方向と逆の方向に補正処理を加えることで、ブレの無い美しい写真を撮影できる機能です。

写真撮影の時に手ぶれで振動がスマホに伝わってしまうとピントがズレてしまいますが、手ぶれ補正機能があれば写真のブレを自然に抑えてくれます。

スマホをお得に購入する方法は?
スマホは、格安SIMの料金プランとセットで申し込むことで割引を受けられることがあります。

格安SIMは通信料金もお得に利用することができるので、同時に乗り換えを検討してみてください。

格安SIMはなぜ安い?
格安SIMは自社の回線を持たず、費用を抑えられるため安い料金で提供しています。

格安SIMでは比較的料金の安いスマホも取り扱っているので、キャンペーンや特典などを利用してお得な料金でスマホを購入できるでしょう。

まとめ

今回は、カメラ性能の高いおすすめのスマホ6選を紹介しました。

それぞれの機種が独自の機能を搭載していて、画素数や絞り値などにも違いがあります。

カメラでスマホを選ぶ際は、ぜひ今回紹介したポイントを参考に選んでみてください。
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口コミ調査の概要

調査方法 インターネット調査
調査対象 Galaxy S22 Ultra SC-52C ・Galaxy S22 SCG13を利用したことがある、10代〜60代の男女
調査期間 2022年9月15日〜2022年9月21日
回答数 9件
調査地域 日本
調査機関 クラウドワークス
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