ドコモから楽天モバイルへ乗り換える手順やメリットを詳しく解説

使ったデータ量に応じて料金が変化する「Rakuten UN-LIMIT VII」プランを提供する楽天モバイル。楽天回線エリア内であれば、データ使い放題を月額3,278円(税込)で利用できます。

楽天モバイルの利用を検討していて、「ドコモから乗り換える流れが分からない」「ドコモから乗り換えるときの注意点を知りたい」という人も多いのではないでしょうか。

なんと、eSIM対応のiPhoneでの乗り換えなら、Web申込後約5分で乗り換えが完了します。

そこでこの記事では、ドコモから楽天モバイルへ乗り換える手順乗り換え時に注意したいポイントについて解説します。

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えることで得られるメリットについても解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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1スマホの動作確認とSIMロック解除を行う

ドコモで利用中のスマホをそのまま使う場合は、楽天モバイルで使えるかどうか対応製品を確認しましょう

楽天モバイルの対応製品は、公式サイトの「ご利用製品の対応状況確認」ページから確認可能です。

 チャット形式で質問に答えるAIチャットと選択肢から製品を選ぶ方法があります。楽天モバイルへの申し込み前に必ず確認しておきましょう。

また、ドコモで利用中のスマホにSIMロックがかかっている場合には、ドコモでSIMロックの解除手続きが必要です。

ドコモのSIMロック解除は、Webサイトまたはドコモショップから手続きができます。

2021年8月27日以降に新たにドコモで発売された機種は、SIMロック設定がされていないので、SIMロック解除の手続きは不要です。
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2ドコモでMNP予約番号を取得する

ドコモのMNP予約番号の手続き

ドコモから楽天モバイルへ乗り換える際には、MNP予約番号の発行をしましょう。

 MNP予約番号を事前に発行したうえで申し込みをすると、ドコモで利用していた携帯電話番号を楽天モバイルへ引き継ぐことが可能です。

ドコモのMNP予約番号の発行は、電話またはWebサイト、ドコモショップで手続きができます。

電話でMNP予約番号を取得する場合の連絡先

携帯電話 151
※9時から20時まで
一般電話 0120-800-000
※9時から20時まで

電話は時間が限られていますが、Webからの申し込みは24時間いつでも手続きできるので日中になかなか時間が取れない人におすすめです。

楽天モバイルへ申し込む際には、MNP有効期限の入力も必要なので控えを取っておきましょう。
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3楽天モバイルへ申し込む

プラン+製品セットで申し込む場合

楽天モバイルの申し込み画面

プラン+製品セットで申し込む流れ
  1. プランやSIMタイプを選択する
  2. 購入するスマホを選択する
  3. 本人確認書類をアップロードする
  4. MNP予約番号の情報を入力する
  5. 支払い情報を入力する

プランとスマホをセットで申し込む際には、プランと同時に購入したいスマホを選択しましょう。

 ドコモからの乗り換えと同時に機種変更をする人は、対応製品の確認やSIMロック解除は不要です。

プランやスマホ、追加オプションなどを選んで「この内容で申し込む」をタップすると本人確認書類のアップロードを求められます。

有効な本人確認書類の一覧
・運転免許証
・運転経歴証明書
・マイナンバーカード(個人番号カード)
・精神障がい者手帳
・療育手帳
・身体障害者手帳※1
・健康保険証※1
・住民基本台帳カード※1
・日本国パスポート※1
・在留カード(外国籍の方)
・特別永住者証明書(外国籍の方)

本人確認書類のアップロードが完了したら、MNP情報を入力しましょう。入力する内容は、事前に取得したMNP予約番号とMNO有効期限、電話番号の3つです。

MNP有効期限を実際の期日と異なる期日を入力すると、再度MNP予約番号の取得が必要になる場合があるので注意しましょう。

最後に支払い情報(クレジットカードまたは口座振替)を入力すれば、申し込みは完了です。
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Rakuten UN-LIMIT VII お申し込み方法 - 楽天モバイル

※1 公共料金の請求書や領収書などの補助書類が必要です。

プランのみの申し込みの場合

楽天モバイルの申し込み画面

プランのみを申し込む流れ
  1. プランやSIMタイプを選択する
  2. 本人確認書類をアップロードする
  3. MNP予約番号の情報を入力する
  4. 支払い情報を入力する

プランのみの申し込みもスマホとセットでの申し込みと基本的な流れは同じです。

 プランのみの申し込みはドコモで利用中のスマホか、楽天モバイル以外から購入したSIMフリーのスマホを用意しておきましょう。

SIMタイプは物理的なSIMカードかスマホにSIMが内蔵されているeSIMかのどちらかが選択できます。eSIMはSIMカードよりも対応機種が少ないので事前に確認しておくことが大切です。

なお、eSIM対応のiPhoneならWeb申込み後、約5分で乗り換え可能です。

本人確認を「AIかんたん本人確認(eKYC)」で申し込むと、最短即日で乗り換えられますよ。

4MNP開通手続きを行う

スマホを持つ女性

MNPの開通手続きの完了時間は開通受付時間によって異なります。開通手続きの当日から利用したい人は、21時までに申し込むようにしましょう。

受付時間 MNP完了時間
9時から21時 当日中
21時1分から翌8時59分 翌9時以降
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SIMカードの場合

楽天モバイル

SIMカードの場合のMNP開通手続き
  1. スマホやパソコンからmy 楽天モバイルにログイン
  2. 該当の申込番号を選択
  3. 「転入を開始する」を選択
  4. 注意事項を確認して「MNP転入を開始する」を選択
  5. ドコモ回線が使えなくなることを確認
  6. SIMカードを入れ替える

まずは、利用中のドコモ回線のまま「my 楽天モバイル」にログインして、MNP開通手続きを行います。「お申し込み履歴」から該当する申込番号を選択して、転入を開始しましょう。

 転入を開始するとお申し込み履歴画面の申込番号が「開通手続き中です」と表示されます。

開通手続きが完了するとドコモ回線でのインターネットや通話が利用できなくなるので、スマホの電源を落としてSIMカードを入れ替えましょう

SIMカードを入れ替えて楽天モバイルの回線が利用できれば開通手続きは完了です。新たに購入したスマホを利用する場合は、初期設定が必要です。

楽天モバイルへの乗り換えが完了すれば、ドコモとの契約は自動で解約されるので、別途解約手続きは不要です。

eSIMの場合

楽天モバイルアプリ

eSIMの場合のMNP開通手続き
  1. 「my 楽天モバイル」アプリをダウンロードして起動
  2. ホームの申込番号を選択
  3. 「転入を開始する」を選択
  4. 注意事項を確認して「MNP転入を開始する」を選択
  5. ドコモ回線が使えなくなることを確認
  6. 「my 楽天モバイル」アプリの申込番号から「開通手続きへ進む」を選択
  7. 「開通手続きが完了しました」という表示を確認

eKYCによってeSIMを申し込むとおよそ5分で本人確認が完了するので、「my 楽天モバイル」アプリを使用して開通手続きを行いましょう。

eSIMの場合は、開通手続きにインターネット環境が必要なので、Wi-Fiが利用できる環境での手続きが必要です。

開通手続き完了後はWi-Fiをオフにした状態でも、インターネットが利用できるか確認しましょう。
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ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるメリット

ここからはドコモから楽天モバイルへ乗り換えるメリットを紹介します。楽天モバイルだけでなく、他の格安SIMに乗り換えることで月額料金が安くなるなどのメリットがあります。

その他の格安SIMについては、「おすすめ格安SIM13選」の記事でも詳しく解説しているので参考にしてみてください。

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるメリット
  • 月額料金がお得になる
  • 専用アプリで国内通話が無料に
  • セットで端末がお得に購入できる
  • 楽天のキャリアメールが利用できる
  • 光セットもお得に乗り換えられる
  • 楽天ポイントがお得に貯まる・使える

月額料金がお得になる

財布からお札を出す人

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えると、プランによって大幅に月額料金を節約できます

ドコモの主要プランのひとつである「5Gギガホ プレミア」と楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VII」の割引前月額料金の比較は下記の通りです。

ドコモ(税込) 3GBまで:5,665円
3GB以降:7,315円
楽天モバイル(税込) 3GBまで:1,078円
20GBまで:2,178円
20GB超過後:3,278円

月間20GB以上利用する場合、楽天モバイルの方が月々の料金を4,000円以上節約できます

現在ドコモを利用している人で通信料金を見直したいという人は、楽天モバイルへの乗り換えがおすすめです。

楽天モバイルは使ったデータ量によって料金が変化するので、どんな人でも使いやすい点が特徴ですよ。
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専用アプリで国内通話が無料に

通話をする女性

楽天モバイルは専用アプリ「Rakuten Link」を使用すると、国内通話が無料で利用できる点もメリットです。

 ドコモの場合、通常30秒あたり22円(税込)の通話料がかかるので、通話を利用する機会が多い人は楽天モバイルへの乗り換えで通話料を節約できます。

また、Androidスマホであれば国内のSMSも無料で利用できます。iOSは、Rakuten LinkでSMSを利用できないので注意しましょう。

標準アプリで通話をしたい人は月額1,100円(税込)で、1回15分までがかけ放題になる通話オプションもおすすめですよ。

セットで端末がお得に購入できる

iPhoneを操作する人

楽天モバイルでは、2022年8月現在乗り換えと同時にスマホを購入すると、以下のような機種代金割引ポイント還元を受けられます。

iPhoneトク得乗り換えキャンペーン※1 楽天回線の申込と同時にiPhoneを購入すると最大24,000ポイント還元
スマホ/Wi-Fiトク得乗り換えキャンペーン※2 楽天回線の申込と同時にAndroidスマホを購入すると最大19,000円相当分お得

2022年8月時点で楽天モバイルでは、iPhoneもAndroidスマホのどちらを購入しても利用できるキャンペーンを実施しています。

楽天モバイルのオリジナルスマホ「Rakuten Hand 5G」は通常19,001円のところ、キャンペーンで16,000円の値引きと最大3,000ポイント還元が受けられ、実質1円で購入可能です。

ドコモからの乗り換えと同時に機種変更したいという人は、楽天モバイルのキャンペーンを適用してお得に購入しましょう。
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楽天のキャリアメールが使える

ドコモから楽天モバイル キャリアメール

2022年7月から、楽天モバイル公式のキャリアメール「楽メール」のサービスが開始され、今まで通話のみだったRakuten Linkアプリ内でメールサービスが使えるようになりました。

 @rakumail.jpというドメインのアドレスを無料で利用できます。

このアドレスが使えることで、容量の大きいメールの送受信が可能になったり、セキュリティが強化されるなどのメリットがあります。

また、他のドメイン(GmailやNTTドコモなど)のアドレスとも送受信が可能なので安心してください。

好きなアドレスを自分で設定できますよ。
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光セットもお得に乗り換えられる

 楽天ひかりUN-LIMITキャンペーン

ドコモから楽天モバイルへ乗り換える人は、楽天の光回線「楽天ひかり」への申し込みもおすすめです。

 楽天ひかりは、集合住宅が月額基本料4,180円、戸建が月額基本料5,280円で利用できる料金プランを提供しています。

さらに、楽天ひかりと楽天モバイルをセットで使うと、楽天ひかりの月額基本料が1年間無料になるキャンペーンも実施中です。※1

ドコモ光と同じ光コラボサービスなので、乗り換え時の開通工事は必要ありませんよ。

※1 楽天ひかりUN-LIMITキャンペーン - 楽天モバイル

※ 記載されている金額はすべて税込価格です。

※1 終了日未定

楽天ポイントがお得に貯まる・使える

パソコンを操作する人

楽天モバイルに加入して楽天市場で買い物すると、ポイント還元率が通常よりもお得になります。

 楽天モバイルの利用者は+2倍、さらにキャリア決済を利用すると+0.5倍でポイントを獲得できます。

楽天ひかりや楽天カードなど、楽天の対象サービスを利用すると最大16倍までポイントを獲得可能です。

貯まった楽天ポイントは、月額料金やスマホ代金の支払いに利用できます。
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ドコモから楽天モバイルへ乗り換えるデメリット・注意点

デメリット・注意点
  • 通信速度が遅くなることがある
  • MNP予約番号の期限に注意
  • 楽天モバイルの通信エリアを確認する
  • パートナー回線は月間5GBまで
  • ドコモメールの引き継ぎは有料

通信速度が遅くなることがある

スマホを操作する人

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えると通信速度が遅くなることがあります

利用者の通信速度の測定結果が分かる「みんなのネット回線速度(みんそく)」を参考にすると、2022年8月時点でのドコモと楽天モバイルの平均下り速度は下記の通りです。

ドコモ 202.56Mbps
楽天モバイル 48.48Mbps

平均下り速度が50Mbps出ていれば基本的なネット利用は問題ありませんが、ドコモは200Mbpsを超える通信速度が出ており、楽天モバイルの速度だと物足りなく感じるかもしれません

楽天モバイルで通信速度が遅いと感じたらWi-Fiを活用して、通信速度を改善しましょう。
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MNP予約番号の期限に注意

カレンダー

ドコモから楽天モバイルへ乗り換える際には、MNP予約番号の有効期限に注意しましょう。

 MNP予約番号の有効期限は予約日を含めて15日間で、15日を過ぎると再度取得し直す必要があります。

また、スマホやSIMカードの受け取りに時間がかかって有効期限が切れてしまった場合にも、再度MNP予約番号の取得が必要です。

MNP予約番号は、楽天モバイルを申し込む日に取得することをおすすめします。

楽天モバイルの通信エリアを確認する

スマホを操作する女性

ドコモから楽天モバイルへ申し込む際には楽天モバイルの通信エリアを事前に確認しておきましょう

 楽天モバイルが現在も通信エリア拡大中で、ドコモと比べると地方や山間部では通信エリア外の場合があります。

楽天モバイルの通信エリアは、公式サイトから確認できます。

データ実質無制限で利用できるのは楽天回線のみなので、注意しましょう。
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パートナー回線は月間5GBまで

スマホ

楽天モバイルの楽天回線は、最大データ実質無制限で利用可能ですが、パートナー回線(au)は月間5GB以上だと通信速度が落ちてしまうので注意が必要です。

 パートナー回線での月間データ量が5GBを超過した月は、最大1Mbpsとなります。

楽天モバイルを利用する際には、接続されているか回線がどちらかを把握することが大切です。

パートナー回線で速度制限になった場合は、1GBあたり660円(税込)でのデータチャージができます。

ドコモメールの引き継ぎは有料になる

メールアプリのアイコン

ドコモから楽天モバイルへ乗り換えると、ドコモのキャリアメール(@docomo.ne.jp)が無料で利用できないので注意しましょう。

 ドコモのキャリアメールを引き続き利用するには、月額330円(税込)の「ドコモメール持ち運び」サービスへの加入が必要です。

楽天モバイルでは、メールサービス「楽メール(@rakumail.jp)」が無料で利用できるので、料金をかけたくない人は楽メールを活用しましょう。

ドコモメールを引き継がない人は、大切なメールはバックアップを取っておきましょうね。
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ドコモから楽天モバイルへの乗り換えが向いている人

iPhone

乗り換えが向いている人
  • スマホの利用料金を見直したい人
  • スマホの機種変更を検討している人
  • 楽天回線エリア内で利用できる人
  • 自宅でWi-Fiを利用できる人

楽天モバイルはドコモと比べると月額料金がお得な点がメリットなので、現在ドコモを利用している人で料金を見直したい人におすすめです。

 楽天モバイルでは乗り換えと同時に機種をお得に購入できるキャンペーンも実施中なので、機種変更をしたい人はキャンペーンを活用しましょう。

また、楽天モバイルを実質無制限で利用するには楽天回線での通信が必須なので、楽天モバイルを使う場所が楽天回線のエリア内かどうかも大切なポイントです。

楽天モバイルはドコモと比べると通信速度が遅くなりやすいので、自宅でスマホを使う際にはWi-Fiを活用しましょう。

Wi-Fiが自宅にないという人は、1年間基本料無料で利用できる「楽天ひかり」への申し込みもおすすめです。

まとめ

今回は、ドコモから楽天モバイルへ乗り換える手順や乗り換え時のメリット、注意したいポイントについて解説しました。

楽天モバイルは、ドコモよりもお得な月額料金で利用できる点が大きなメリットで、お得なキャンペーンや楽天ポイントが獲得できるサービスも実施しています。

乗り換えの手順も特別難しいものはないので、この機会にドコモから楽天モバイルへ乗り換えてみてはいかがでしょうか。
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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
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